相談しやすい担当者に来て欲しい

有資格者である税理士が責任を持ってご担当いたします

担当者が職員なので、分からないとこや知らないことが多い。

このように思われる社長様もいらっしゃいます。

会社を経営している社長様ですから、当然「経営相談が出来る人をよこして欲しい・・・」と思われるのは当然でしょう。
担当者が有資格者ではなく、補助者であった場合、税務の知識や経験、責任感、税務調査への対策、対処などの点で能力がまるで違います。

当事務所では、年商2億円以上の法人のお客様、事業承継対策、相続・贈与については、原則として税理士が直接担当しております。